
5月出発以降 中部国際空港発着<フィンエアービジネスクラス利用>まる得 イタリア6日間
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630,000円

350,000円

557,500~1,182,700円

541,700~1,116,700円

261,900~913,100円

235,900~754,100円

265,000~876,800円

254,700~864,300円

228,100~745,400円

519,800~1,354,800円

299,000~319,000円

674,000~864,000円

579,800~714,800円

838,000~2,198,000円

377,000~447,000円

1,294,000~1,594,000円

389,800~1,559,800円

350,000円

539,800~684,800円
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1,029,000~2,219,000円

880,000~980,000円

1,794,000~2,194,000円

1,689,000円

859,000~1,379,000円

1,419,000~1,469,000円

1,089,000~1,269,000円

1,589,000~1,769,000円

1,469,000~1,689,000円

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242,400~1,053,500円

232,100~898,900円

526,000~2,004,300円

676,700~1,986,800円

291,200~851,400円

261,300~781,000円

173,000~976,000円

238,000~392,000円

270,400~977,700円
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838,000~2,198,000円

1,498,000~1,598,000円

1,148,000~1,228,000円

1,948,000~1,998,000円

1,968,000円

748,000~828,000円
2000年以上の歴史をもつ永遠の都ローマ。古代ローマに始まる長い歴史が生み出した壮大な遺跡や、建築物が数多く残されています。コインを投げ入れると再びローマに戻れるという伝説をもつトレビの泉、古代ローマの栄華を今に伝える遺跡、フォロ・ロマーノなど歴史、芸術、遺跡が現代に融合した街です。「街そのものが博物館」と言われています。

1762年に完成したローマで最も大きな噴水です。肩ごしにコインを投げ入れると、またローマに戻って来られるという伝説があります。

映画『ローマの休日』で有名になった広場です。ただし、映画の中のアン王女のように、アイスクリームを舐めながらの観光は禁止されています。

嘘つきが手を入れると噛み切られるとの言い伝えがあり、映画『ローマの休日』では、オードリー演じるアン王女のしぐさが印象的です。

古代ドミティアヌス帝の競技場があった場所です。3つの巨大な噴水が美しく、似顔絵描きやパフォーマンスで賑わっています。

ボルゲーゼ枢機卿が17世紀に造った私邸と庭園です。私邸を改装した美術館は、収蔵されたコレクションはもちろん、建物自体が美術品のようになっています。

フォロとは公共広場のことです。古代ローマの政治、経済、宗教の中心地であり、歴代皇帝が凱旋門を造り、凱旋パレードを繰り広げました。

狼に育てられた双子の兄弟が町を造ったという古代ローマ建国の地です。初代アウグストゥスをはじめ、歴代の皇帝が宮殿を構えていました。

ハドリアヌス帝の廟として造られたサンタンジェロ城。映画『ローマの休日』では、船上舞踏会が開かれたテヴェレ川に面して建っています。

巨匠ベルニーニがデザインした約40万人の収容が可能な広場です。中央にはアレキサンドリアから運ばれたオベリスクがそびえ立っています。

37歳のミケランジェロが創世記を主題に描いた礼拝堂の天井画は彼の代表作です。とりわけ中央部の『アダムの創造』は有名です。
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