
- オーロラチャンス3回
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東京(成田)発
- 【WEB限定】<燃油サーチャージ込み>成田発アラスカ航空利用|神秘のオーロラとチナ温泉を楽しむアラスカ5~…
- ■オーロラ観賞で人気のチナ温泉に連泊!オーロラチャンスは2回♪
- 362,700〜797,600円

人気のチェナ温泉に宿泊するツアーなど、アラスカのフェアバンクスで見られるオーロラツアーをご紹介!
見頃時期や観測率、適した服装、観光情報など、知りたい情報も満載です!オーロラ観賞ツアーは阪急交通社で!
TOUR
※オーロラは自然現象のためご覧いただけない場合がございます。
COST
オーロラ観賞に行きたいけれど、費用はどのくらいかかるのだろうといった疑問にお答えします。
オーロラ観賞費用は旅行形態やオーロラ観賞の回数(オーロラチャンス)により変わります。
オーロラ観賞ツアーをご検討中の方は、それぞれの目的に合ったプランを選ぶことが重要です。
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※商品がない場合は料金が表示されません。
| フェアバンクス | |
|---|---|
| 北海道発 | - |
| 東北発 | - |
| 関東・甲信越発 | 1,200,000〜 1,900,000円 |
| 北陸発 | - |
| 東海発 | - |
| 関西発 | - |
| 中国発 | - |
| 四国発 | - |
| 九州・沖縄発 | - |



INFORMATION
北米のオーロラは年間で240日ほど現れ、北欧よりも北米の方が観測率が高いと言われています。滞在日・観測回数が多いほどチャンスが上がっていくため、およそ3泊4日すれば 90~95%の確率で観測できるとも言われています。太陽活動や天候など自然に左右されやすく現代の技術を駆使してもいつどこに現れるか予測することができないオーロラ。だからこそ実際に見た時の感動は格別なものとなることでしょう。
オーロラを見られる条件としてオーロラベルトの都市であることのほか、十分に暗く、空気が澄んでいることが必須なため、晴天率が高く、観測地がほぼ内陸に位置することで雲が発生しずらい環境の北米は、オーロラ観賞に適した地域となります。また、9〜10月の紅葉の時期でも観測ができるため、紅葉とオーロラを同時に楽しむことができるのも北米のオーロラ観賞の特徴の一つでベストシーズンといえます。
Clothing
オーロラ観賞の拠点となるフェアバンクスなどの内陸部は、冬になると平均気温が−20℃前後となり、非常に冷え込みが厳しい極寒の地です。東京の同時期と比べると気温差が極めて大きく、空気も非常に乾燥しています。放射冷却によって夜間の気温が急激に低下することを前提に、万全の防寒対策を整えておくことが大切ですよ。
| 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アラスカ | フェアバンクス | 7℃ | -4℃ | -16℃ | -20℃ | -21℃ | -18℃ | -11℃ |
| 日本 | 東京 | 24℃ | 18℃ | 13℃ | 9℃ | 6℃ | 7℃ | 10℃ |
※Weather Spark ウェブサイト調べ
極低温に対応するため、厚手のアウターの内側にフリースやウールなどの暖かい衣類を重ねて着用するのが望ましいです。頭を保護する耳当て付きの帽子やマフラー、指先の凍傷を防ぐための厚手のミトン、さらに足元は厚手の靴下と極寒地専用の防寒ブーツを組み合わせることで、体温を逃さず維持できます。現地では防寒着一式の有料レンタルを利用できる施設も多いため、専門的な装備を現地で揃えて、日本からの荷物をコンパクトにまとめるのも賢明な選択といえます。

Fairbanks
白夜とオーロラの街



こじんまりとした町でスーパーやレストランやも徒歩圏内です。オーロラ観賞はもちろん、犬ぞりやクロスカントリーなどアクティビティ、サーメ博物館で先住民族の文化に触れるのもおすすめです。トナカイやシーフードの北米料理はこの町で味わうのがおすすめです。
Popular Spots

Denali National Park & Preserve
アラスカの紅葉は8月末から9月中旬にかけて、短い期間しかみられない貴重な景色です。この時期のアラスカでは昼には鮮やかな紅葉、夜にはオーロラ観賞と心に残る体験ができます。

Dog Sledding
白銀の大平原の中を犬と共にかけ抜ける人気のアクティビティ。大自然と調和し、動物達と共存するアラスカの人々の生活を体験してみてはいかがでしょうか。

Chena Hot Springs
大自然に囲まれ、爽快な気分が味わえるアメリカでも有名なチェナ温泉。広い露天風呂は水着着用なので、気を遣わずに入れます。天然の温水プールと露天風呂があり、深夜までご利用できます。

Ice Museum
床から壁まですべて氷で作られた博物館。氷で作られたシャンデリアや部屋、アイスバーが設置されており、氷のグラスで飲み物を楽しむことができます。

University of Alaska Museum of the North
アラスカ州立大学フェアバンクス校の一角にある博物館。アラスカの動物たちの剥製がたくさんあり、アラスカの歴史を知ることができます。

Ice Fishing
凍った湖に穴をあけて釣り糸をたらすというアイス・フィッシング。氷の下からはニジマスやサーモンが釣れます。冬には、昼間でも−15℃を下回るフェアバンクスならではのアクティビティです。
Alaska Railroad



北米最北の地を走るアラスカ鉄道は、港町スワードから北極圏に近いフェアバンクスまでの約756kmを結ぶ州営の鉄道です。森を抜け、川や渓谷を渡り、アラスカ山脈の雄大な山並みを望みながら、息を飲むような景観が広がります。
Gourmet・Souvenir

寒さ厳しい環境で育ったアラスカのブルーベリーは、栄養が豊富です。そのブルーベリーを使ったジャムは絶品ですので、アラスカ観光のさいにはお土産にぜひおひとつ。

アラスカと言えばやっぱりサーモン。このサーモンを使った料理がたくさんあります。特にアメリカらしい料理が、サーモンバーガー。もちろんサイズは大きく、ボリューム満点です!

クラムチャウダーといえば、アサリと野菜が入ったスープですが、アラスカのクラムチャウダーはアサリの他に、エビやカニなどが入っていて、魚介類が豊富な地ならではです、ぜひ!
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