チュニス
旧市街は世界遺産に登録され、活気あるスークや歴史あるモスクが集中します。北アフリカにおけるイスラム文化の中心地です。
チュニスのツアーを探す
チュニジアはシディ・ブ・サイドやカルタゴ遺跡などの観光スポット、クスクスやシャクシューカなどのグルメもいっぱい!お得なチュニジア旅行・チュニジアツアーなら阪急交通社におまかせ!
出発地
設定する
目的地
設定する
出発日
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|
設定する
テーマ
航空会社
選択した航空会社を
設定する
シートクラス
ブランド
設定する
催行状況
旧市街は世界遺産に登録され、活気あるスークや歴史あるモスクが集中します。北アフリカにおけるイスラム文化の中心地です。
チュニスのツアーを探す
ローマ帝国時代に造られた巨大な円形闘技場が有名です。複雑なアーチの構造など、当時の建築技術の精巧さに触れられます。
エル・ジェムのツアーを探す
地中海に浮かぶ島で、白い壁の家々が並ぶリゾート地として知られます。エル・グリーバ・シナゴーグなど、多様な歴史と文化が息づきます。
ジェルバ島のツアーを探す
青と白に塗られた家々が並ぶ、地中海らしい美しい村です。チュニス湾を見下ろす絶景と、ロマンチックな雰囲気が魅力です。
シディ・ブ・サイドのツアーを探す
世界遺産に登録された旧市街には、要塞と礼拝の場を兼ねたリバトなど歴史的建造物が残ります。
スースのツアーを探す
サハラ砂漠のオアシス都市として知られ、ヤシの木が広がる広大な景観を楽しめます。旧市街はレンガ造りの伝統的な建築が特徴です。
トズールのツアーを探す
城壁に囲まれた旧市街など、チュニジア第二の都市としての歴史が残ります。地中海沿岸の港町としての活気を感じられます。
スファックスのツアーを探す

豪華客船で巡る地中海4か国6都市のクルーズ♪全寄港地観光付き♪
974,000~1,004,000円
2027/01/14~2027/02/25出発

他ツアーではご案内の少ないチュニジア南部の見どころにもご案内いたします!
589,000~659,000円
2026/10/27~2027/03/23出発

他ツアーではご案内の少ないチュニジア南部の見どころにもご案内いたします!
839,000~909,000円
2026/10/27~2027/03/23出発

他ツアーではご案内の少ないチュニジア南部の見どころにもご案内いたします!
1,689,000~1,759,000円
2026/10/27~2027/03/23出発

他ツアーではご案内の少ないチュニジア南部の見どころにもご案内いたします!
1,079,000~1,159,000円
2026/10/27~2027/03/23出発

2025年ワールドトラベルアワード5部門受賞(注1)エミレーツ航空全区間エコノミークラス利用(関西空…
698,000~758,000円
2026/11/03~2027/03/21出発

2025年ワールドトラベルアワード4部門受賞(注1)エミレーツ航空プレミアムエコノミークラス利用(関…
848,000~908,000円
2026/11/03~2027/03/21出発
地中海に面し、南にサハラ砂漠が広がるチュニジアは、歴史のモザイクとも呼ばれる国。イスラムの薫り漂う旧市街とフレンチコロニアルの新市街が同居する首都チュニスの郊外では、古代都市国家カルタゴの遺跡が繁栄の痕跡を偲ばせ、鮮やかなチュニジアン・ブルーに彩られた町シディブサイドが、地中海に映えて佇みます。

白と青の美しい街並みで知られ、リゾートやグルメが充実しています。近隣にはカルタゴ遺跡があるので、この街を拠点に訪問するのもおすすめです。

チュニスの見所といえば旧市街。13世紀頃の面影を残しており、アラブ文化の街並みが続いています。グランド・モスクはシンボル的存在です。

ローマ帝国支配時代に建設された円形競技場。ローマ建築の中でも保存状態の良い建物です。中央の舞台だけでなく、地下通路や部屋も残っています。

スター・ウォーズのロケ地のマトマタでは非日常的な風景が広がっています。一面の砂地の下には、ベルベル人が住んでいた穴倉住宅があります。

美しい街なみでありながらも、侵略を受けてきた歴史から建造物などに要塞都市の名残りがあります。リバトやグランドモスクは見逃せません。

様々な文化が交差したカルタゴ。見所としては、ローマ帝国時代の円形劇場・浴場、城塞が築かれていたピュルサの丘、神が祀られていたトフェが挙げられます。

ベルベル人の古代都市であったドゥッガ。見どころは、ローマ帝国時代の遺跡の浴場や古代劇場の他に、ベルベル人が建てた高さ21mの石塔です。

統一された白壁に青扉の家々が並ぶ、美しい街並みが魅力。景観保護令によって、無秩序な建築が禁じられています。

海上交易で繁栄した古代フェニキア人の都市カルタゴ。現在では遺跡として、その時の面影を残します。

ムハンマドの同志が眠るシディサハブモスク。タイルを用いたモザイク模様がとてもキレイです。

世界遺産にも登録されているエルジェム巨大闘技場。観客席には約35,000人も入るとか。

北アフリカのイスラム教の始まりともいわれるカイルアンの街にあるモスク。規模も大きく聖地としても有名です。

イシュケル湖と周りの湿地帯から構成される国立公園。渡り鳥の越冬地として、大きな役割を担っています。

チュニス南西にあるローマ帝国時代の遺跡。保存状態もよく当時の風景を鮮明に思い出すことができます。

フェニキア人が建設した港町。現在では「サヘルの真珠」とも呼ばれリゾート地としても発展しています。

チュニジアの首都チュニスにある旧市街。カフェや雑貨屋など、観光で立ち寄れるお店もあり、ショッピングに最適です。

地下洞窟に家を構える独特の風景が見られるチュニジア南部の都市。旧マトマタ・新マトマタに分かれています。

セモリナ粉を蒸して作る粒状の食べ物で、チュニジアでも広く親しまれています。野菜や肉のシチューと一緒に食べます。

チュニジアの代表的な調味料。唐辛子ベースのスパイシーなペーストで、様々な料理に使われたり、パンにつけて食べたりします。

チュニジアの軽食です。薄い生地で卵や具材を包んで揚げます。サクサクとした食感と、中のとろとろした卵が絶妙な一品です。

ひよこ豆がベースで、パンを浸して食べます。朝食やラマダン明けの食事として人気のある栄養価の高い料理です。
地中海からサハラ砂漠まで変化に富んだ自然の中に、カルタゴ遺跡や古代ローマ遺跡が残り、フランス植民地時代の街とイスラムの世界が混在するアフリカ大陸北端の国。
季節は大きく夏と冬に分けられ、夏は高温に加え乾燥状態、冬は快適な気温ですが、風が強いことがあります。特に5月から9月にかけては厳しい暑さとなるため、4月上旬〜5月上旬・10月下旬〜11月下旬が観光におすすめです。





※平均気温、降水量:全て国土交通省 気象庁HP調べ
大都市の水道水は飲用可能とされていますが、日本とは水質が異なるので生水は飲まないように。ミネラルウォーターを飲むようにしましょう。
高級ホテルや観光客向けのレストランなどを除いて、街中のトイレはあまり清潔とはいえません。心配な人はなるべくホテルで済ませておきましょう。
チュニジアは治安のよいことで知られていますが、女性だけで夜間に出歩くのは避けた方がよいでしょう。また、親切を装って近づいてきても、誘いにはのらないこと。
飲酒に寛容だったり、戒律はゆるやかですがチュニジアはイスラムの国です。特に地方では日本にいるときと同じような感覚で行動することは慎みましょう。

ピラミッドやスフィンクスなど、古代文明の壮大な遺跡が象徴的です。ナイル川の恵みとともに、悠久の歴史を感じられます。

青く塗られた壁が特徴的なシャウエンや迷路のようなフェズ旧市街がエキゾチックな雰囲気を醸し出します。

ペトラ遺跡の壮大な岩窟建築が象徴的です。死海やワディ・ラムの砂漠など、歴史とともに雄大な自然景観を楽しめます。

アルハンブラ宮殿やサグラダ・ファミリア、フラメンコなど多様な歴史と情熱的な文化が融合した、魅力あふれる国です。

ローマのコロッセオや水の都ベネチアなど、古代からルネサンスに至る、歴史の深さを感じられる国です。

イスタンブールやエフェソスなど歴史的な名所が多く、カッパドキアでの気球体験では雄大な自然も満喫できます。

首都ナイロビでは、都市の側にサバンナが広がります。雄大なキリマンジャロを背景に、ゾウやキリンなどの野生動物が生息しています。

世界三大瀑布の一つ、ヴィクトリアの滝の壮大な景観が象徴的です。サファリ体験が人気です。
アジア
ヨーロッパ
中近東
アフリカ