
≪JR東北発着/前泊≫2026年4月以降出発*羽田発着*ANA往復利用!とっておきイギリス9日間
ANA往復利用(羽田⇔ロンドン間)で乗り継ぎもなく空の旅もゆっくりとお休みいただけます!
652,000~712,000円
2026/09/15~2026/10/06出発
湖水地方はウィンダミアやオレストヘッドなどの観光スポット、ジンジャーブレッドやヨークシャープディングなどのグルメもいっぱい!お得な湖水地方旅行・湖水地方ツアーなら阪急交通社におまかせ!
出発地
設定する
目的地
設定する
出発日
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|
設定する
テーマ
航空会社
選択した航空会社を
設定する
シートクラス
ブランド
設定する
催行状況

ANA往復利用(羽田⇔ロンドン間)で乗り継ぎもなく空の旅もゆっくりとお休みいただけます!
652,000~712,000円
2026/09/15~2026/10/06出発

日本航空往復利用(羽田⇔ロンドン間)で乗り継ぎもなく空の旅もゆっくりとお休みいただけます!
682,000~702,000円
2026/08/22~2026/09/13出発

2024年4月~10月出発で約1000名様にお申込み頂いた、トラピックス英国方面大人気コース
659,800~789,800円
2026/07/26~2026/10/23出発

おひとり様部屋追加代金不要+バス1台最大22名様+おひとり様部屋利用+バスおひとり様2席!
1,582,000~1,602,000円
2026/08/04~2026/10/16出発

おひとり様部屋追加代金不要+バス1台最大22名様+おひとり様部屋利用+バスおひとり様2席!
1,082,000~1,102,000円
2026/08/04~2026/10/16出発

おひとり様部屋追加代金不要+バス1台最大22名様+おひとり様部屋利用+バスおひとり様2席!
762,000~802,000円
2026/08/04~2026/10/16出発

2024年4月~10月出発で約1000名様にお申込み頂いた、トラピックス英国方面大人気コース
622,800~762,800円
2026/07/26~2026/10/23出発
充実した内容の旅をお手頃価格で!
国内・海外ともに充実のツアーラインナップを展開します。
湖水地方は、国内最大の国立公園で、イングランドで最も美しい風景といわれています。ワーズワースが住んでいたグラスミアや、ポターが半生を過ごしたニア・ソーリーなど、珠玉の町や村が点在しています。また世界中から愛される、有名ないたずらウサギを生んだ場所としても有名です。水と緑が織り成す絵本のような風景に出会えます。

ウィンダミア湖畔に開け、石積みの家並みが中世の面影をとどめる人気の町です。湖ではぜひクルーズを体験してみてください。

ウィンダミア湖はイングランド最大の湖です。多くの芸術家に愛され、世界的に有名な絵本作家であるビアトリクス・ポターもこの湖に魅了された一人です。

グラスミア湖畔に静かにたたずむ町です。詩人ワーズワースは、彼が愛したままの自然が残る地で、今も静かに眠っています。

ウィンダミア湖北端にある「湖水地方の王冠の宝石」と形容される町です。古くから湖水地方の交通の要として栄えました。

『ピーター・ラビットのお話』の作者であるポターが暮らした家「ヒル・トップ」があります。当時のままの風景に心が和みます。

ダーウェント湖畔に位置し、湖と山、石造りの家並みが広がる湖水地方北部の中心地です。

湖に隣接する丘の上に建つのはワーズワースが後年に暮らした住居です。当時の家を復元して公開しています。

『ピーター・ラビットのお話』の作者であるポターのお気に入りの湖だった「エスウェイト湖」がある町です。町中には白壁の小さな家が点在しポーターの絵本にも登場する場所もあります。またビアトリクス・ポター・ギャラリーには、ポーター貴重な原画などが展示されています。

レイクサイドからハーバースウェイト間を走る蒸気機関車。のんびりと走る列車はゆったりとした旅情を楽しむことができます。

ピリッとした生姜の香りと、こっくりとした糖蜜の甘みがある、イギリスのティールームでは定番のお菓子です。

ゆったりとした時間が流れるティールームで味わう紅茶とお菓子は、イギリスの貴族文化を感じることができます。

ふわふわもちもちの食感が楽しい、イギリス料理ならではの付け合せ。ローストビーフなどと一緒にいただきます。

イングランドのカンバーランド発祥の豚肉にハーブを効かせたソーセージで、螺旋状に巻かれて売られています。

サクサクの食感のスコーンに、クロテッドクリームやジャムを添えて食べるのがイギリスの伝統的なスタイルです。
伝統と新しい文化が交ざりあうロンドンの街と、古き良き英国を残している、緑豊かな郊外の街。それぞれの地方が味わい深い国です。
一年中霧のような雨が降るため、日本より肌寒く感じることが多いのがロンドン。エジンバラは、ロンドンより少し寒い程度で、季節による気温差はあまりありません。





※平均気温、降水量:Weather Spark ウェブサイト調べ
水道水は飲むことができますが、硬水なので合わない場合はミネラルウォーターを。
炭酸入りもあるので、記載に注意して購入しましょう。
公衆トイレが街中にありますが、有料で20ペンスほどかかります。
公園にあるトイレは、夜間は危険なので使わないように。空いている表示は「vacant」です。
ヨーロッパの中では治安は良い方で、常識的な行動をしていれば問題はありません。
しかし、ロンドンの地下鉄やマーケットなどの人混みでは、スリなどに注意しましょう。
エスカレーターでは左側を空けます。また体の接触に関しては、日本人より神経質なので混雑している場所でも他人と身体が触れたら「エクスキューズ・ミー」とひと言を。

ロンドン塔やバッキンガム宮殿など歴史的な名所が点在します。本場のアフタヌーンティーやフィッシュアンドチップスも楽しみのひとつです。

ウェストミンスター寺院やビッグベンなど、イギリスの象徴的な建築が並びます。テムズ川沿いの美しい都市景観も魅力です。

ハチミツ色の石造りの家が並ぶ美しい村が特徴です。マナーハウスではイギリスの伝統と気品を肌で感じることができます。

エジンバラ城が街を見下ろす荘厳な景観が象徴的です。夏にはミリタリータトゥーなど大規模な祭典が開かれます。

ケルト文化と歴史が深く根付いた国で、ダブリン城が有名です。雄大なモハーの断崖など、緑豊かな自然景観を楽しめます。
アジア
ヨーロッパ
中近東
アフリカ